を守る政治

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演説のお知らせ

10月19日(木)の予定
07:30~ 地下鉄 中津駅2番出口
12:20~ 阪急中津駅北側サンクス前(練り歩き)
15:00~ 福島区 玉川4丁目交差点
15:30~ 野田新橋筋商店街 中央付近
18:00~ 城東区 蒲生4丁目交差点北西角
19:00~ 都島区民センター(個人演説会)
19:30~ 城東区 鯰江幼稚園(個人演説会)


10月20日(金)の予定
07:30~ 都島区 地下鉄 都島駅
18:00~ 北区 JR天満駅
19:30~ 福島区 金光教野田教会(個人演説会)
20:00~ 福島区 大開福祉センター(大開連合町会集会所)(個人演説会)

*時間は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

皆さまにお伝えしたいこと

大阪の皆さまにお伝えしたいこと

今回の選挙に向けて中山泰秀が「大阪の皆さまにお伝えしたいこと。」の想いを語ります。

私たちが実行すべきインバウンド戦略

大阪の文化と街を活かし商店街やインバウンド戦略の活性化をさらに加速させます。

北朝鮮の脅威について

北朝鮮は6度目の核実験を行ないました。わが国を守り抜くためには、外交・安全保障に精通したリーダーが必要です。自民党は全力で取り組みます。

北朝鮮の拉致問題について

拉致問題については解決に向けた活動を行なってきました。今後も安倍政権の外交力が必要とされます。

日本で一番長い商店街、天神橋筋商店街を歩く

新たな技術を駆使し次のステージへ向かう転換期である今、経済成長戦略を考えて行きます。

Today’s Photo 10/18

Profile

中山 泰秀

なかやま やすひで
昭和45年10月14日 大阪市北区生まれ

  • 所属政党
    自由民主党  当選:4回
  • 家族構成
    妻 子供:娘一人、息子一人
  • 学歴
    追手門学院小学校卒業(94期生)
    九段中学校 卒業(31期生)
    高校時代 フランスに3年間留学
    成城大学 法学部 卒業
    早稲田大学大学院 修了
    平田竹男教授に師事
  • プログラム
    米国国務省招待により IVP研修留学
    イエール大学上級政治指導者育成プログラム 第1期生
  • 職歴
    株式会社電通を経て
    総務庁長官秘書官 建設大臣秘書官
    衆議院議員 小池百合子(元防衛大臣) 政策担当秘書
    元 衆議院議員 中山正暉 政策担当秘書
prof3
Nakayama Yasuhide

 

  • 現在
    自由民主党大阪府支部連合会会長
    自由民主党治安テロ対策調査会副会長
  • 内閣
    平成19年 外務大臣政務官
    平成26年 外務副大臣
    平成27年 外務副大臣
  • 衆議院
    平成16年 衆議院 決算行政監視委員会 委員
    平成17年 衆議院 議院運営委員会 理事 議事進行係
    〃    衆議院 政治倫理審査会 委員
    平成20年 衆議院 国土交通委員会 理事
    〃    衆議院 外務委員会 委員
    平成24年 衆議院 経済産業委員会 理事
    平成25年 衆議院 安全保障委員会 理事
    〃    衆議院 予算委員会 委員
    平成28年 衆議院 拉致問題特別委員会 筆頭理事
    〃    衆議院 外務委員会 理事
  • 自由民主党
    自由民主党国防部会 部会長(2期)
    自由民主党安全保障調査会 事務局長
    自由民主党遊説局 局長
    自由民主党報道局 局長
  • その他
    学校法人 追手門学院 名誉理事
    追手門学院大学 客員教授
    ブリガム・ヤング大学 ハワイ校客員教授

ご挨拶

政策_2

平成29年9月25日、安倍総理大臣は首相官邸での記者会見で解散総選挙を行うことを表明しました。

安倍政権は経済と外交の再生、東日本大震災からの復興を優先的な政策課題として取り組んできました。経済においては雇用の拡大、外交においては国際的な連携活動の強化などを実現してきました。しかし、北朝鮮のミサイル問題など不透明な国際情勢や、人口減少など「国難」に立ち向かうため、国民の信を問うべき局面を迎えました。

今回の選挙で私たちは国民の生命と財産を守るための政策について議論する必要があります。具体的には、外交・防衛、国民保護、経済・社会保障の三つのエリアです。外交・防衛においては、積極的平和主義のもと、日本の安全保障体制を構築していく必要があります。国民保護では、テロや大規模災害などから国民を守るため、危機管理の強化が不可欠です。経済・社会保障では、生産性革命による所得の拡大、人生100年時代を見据えた人づくり革命、全世代型の社会保障制度への転換などが主な政策課題となります。

私たちの社会を守るには、有権者一人一人が議論に参加し、選択していくことが必要です。

中山 泰秀

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